沿革

昭和5年5月 北陸アルミニウム器具製作所創業
昭和21年6月 北陸アルミニウム株式会社として法人組織に変更
昭和21年6月 資本金17万5千円
昭和32年3月 資本金1千万円となる
昭和36年9月 アルマイト板製品工場新設(高岡市佐賀野)
昭和39年7月 東京支店開設
昭和42年7月 キャスト日用品工場移転新築(現笹川地内)
昭和43年2月 特販部門新設
昭和43年10月 本社社屋新築(現笹川地内)
昭和44年2月 資本金9千8百万円となる
昭和44年2月 大阪支店開設
昭和45年1月 会長 荒井三郎  社長 佐武丈吉となる
昭和45年6月 建装工場新設
昭和46年3月 名古屋支店開設
昭和46年6月 資本金1億4千7百万円となる
昭和48年6月 営業部サービスセンター開設
昭和50年6月 資本金2億2千2百万円となる
昭和51年10月 大阪支店新築落成
昭和52年8月 日用品工場・第一期合理化工事完成
昭和52年8月 製品安全法に基づく通産省認定登録事業所となる
昭和52年8月 資本金3億円となる
昭和55年10月 建装工場一般建設業者認可を受ける
昭和56年3月 日用品工場・第二期合理化工事完成
昭和57年3月 社主 荒井三郎となる
昭和58年7月 デュポン社とシルバーストーンの特約を結ぶ
昭和58年12月 会長 佐武丈吉  社長 荒井憲三となる
昭和59年10月 開発事業部 (現シグマ事業本部) 発足
昭和61年12月 シグマ事業本部Vプロセス鋳造プラント完成
平成2年6月 シグマ事業本部に加工工場新築される
平成3年10月 プレス工場に全自動アルマイト処理装置が設置される
平成4年1月 キャスト工場に給湯ロボットが設置される
平成7年6月 シグマ事業本部 自硬性鋳物砂鋳造設備設置される
平成7年10月 シグマ事業本部 大型Vプロセス鋳造プラント竣工
平成9年12月 会長 澤田哲次  社長 荒井 毅となる
平成10年6月 シグマ事業本部に新型マシニングセンターが設置される
平成11年9月 下老子倉庫竣工
平成14年5月 キャスト工場に溶射工場が増設される
平成15年1月 キャスト工場に塗装設備・新洗浄設備が設置される
平成16年2月 国際規格ISO 14001環境マネジメントシステム認証取得
平成18年12月 土屋倉庫兼製品部工場竣工
平成20年5月 国際規格ISO 9001品質マネジメントシステム認証取得
平成20年10月 プレス工場硬質皮膜設備が設置される
平成22年2月 福岡営業所開設
平成23年8月 キャスト工場に新型アルミ溶解保持炉を導入
平成25年1月 北陸アルミニウムベトナム(現地法人)設立
平成25年8月 キャスト工場に新型るつぼ式溶解炉を導入